もしあなたがこの練習器具で素振りをしたならば、ゴルフ100切りは保証します!

スポンサーリンク

ゴルフが上手くなるもっとも効果的な練習は、素振りです。

素振りの方法は、いろいろありますが、素振りのデメリットは、「すぐ飽きる!」ということでしょう。

そんなあなたにおススメの素振り用練習器具をご紹介します。

練習器具を使えば、素振りの効果も上がるでしょう。ぜひお試しください。

 

ゴルフ素振りのおすすめ練習器具3選

 

タバタ トルネードスティック


正しいアームローテーションを身につけるのに最適な練習器具です。

男性で、筋力もそこそこあって、スイングのスピードもそこそこ速いのに、力のない女子プロゴルファーよりも球が全然飛ばないという人は少なくありません。

このあたりがゴルフの難しいところなのですが、いくら力があっても、クラブを棒のように振っていては、ボールは飛びません。

逆に言うと、力がなくてもクラブをしならせ、ムチのようにクラブを振ることができれば、ボールは力なんか入れなくても飛んでいきます。

このしなりを使うためには、正しいアームローテーションでスイングをすることが重要になってきます。

トルネードスティックを使って、素振りをすると、自然に正しいアームローテーションが身につきます。

また、力ではなく、重力や慣性を上手く利用してヘッドを走らせるというコツをつかむことが出来ます。

トルネードスティックをフィニッシュまでしっかりと振る練習をしましょう。

注意点は、音です

正しい音は、自分より左側でなることと、高音が鳴ることです。

音が鳴る場所と音の高さに注意をしながら素振りをすることで、正しいスイングを身につけるというメカニズムですね。

また、フィニッシュの際に肩と肘の高さが同じで手首,肩,肘の角度が90°になっていると、トルネードスティックロングソフトが体に当たらずフィニッシュができます。

 

ゴルフ専用トレーニング機器 ワンスピード

ワンスピードもシャフトのしなりを上手に使えるようにするための練習器具です。

ゴルフは飛距離じゃないなんて良く言いますが、実際のところ、飛距離が出せれば、ゴルフのスコアアップに大きなメリットとなりますよね。

このワンスピードの魅力は、ワンスピードを使ってトップからフィニッシュまで振り切る練習をした後に、自分のクラブでスイングすると、ヘッドスピードが上がるという効果があるというところです。

また、この商品の特徴は、初心者から上級者までシャフトを選ぶことが出来る点ですね。

ホワイト→レッド→オレンジ→ブラック→グリーンという順番でハードになっています。

誰もが知っているプロゴルファー倉本昌弘が監修しているようですね。

お値段は少し高めですが、しっかりとした商品です。

藤田光里プロは、このシャフトの軟らかいクラブを使って、ジュニア時代から1日1000回、17年間、今なお、この素振りをしているそうです。

すごく軟らかいシャフトにグリップとヘッドがついている、そんな練習クラブで素振りをやりました。
その結果、スイングアークが大きくなったし、スイングプレーンもよくなりました。
やってみればわかりますが、あまりにシャフトが軟らかいので上手く振るのは難しいです。
でも、自然にスイングが良くなりますし、ヘッドスピードもアップしますよ。
~ 藤田 光里 ~

この素振りこそが、可憐な容姿から放たれる270ヤードの強烈ドライバーショットの秘密なのかもしれません。

スーパーショット養成ギブス スイングドライブ


ゴルフのスイングは、見た目には手で打っているように見えますが、実際には体で上げて、体の回転で打つのが正解です。

できるだけ、腕を使わず、体の回転で打つスイングが理想です。

でも、これが難しい。

素振りの時点でも左脇が空いてしまい、所謂、手打ちのスイングになってしまいます。

手打ちのスイングでいくら素振りをしても上達しません。

むしろ、素振りをするだけ悪い癖がついてゴルフが下手になってしまう可能性もあります。

そう考えると、怖いですよね・・

スイングドライブは、腕と胴体をベルトでつないでしまうという練習器具です。

まさに、養成ギブスといった感じでしょうか。

体の回転を使うためには、左脇を締めることが重要です。

ただ、左脇を締めて、トップでは右脇をしめて・・なんて、何て考えながらクラブを振ったら、意識してスイングを矯正することはなかなか難しいです。

でも、スイングドライブを使うと、強制的に脇が締まった状態になるため、考えるのは下半身の動きだけでよくなります。

要は、意識するのではなく、脇の締まったスイングを体感することで脳に覚えさせるという感じですかね。

また、腕が振れない状態でクラブを速く振るためには、下半身を上手く使うしかありませんよね。

右から左へ踏み込んで、お腹をターゲット方向に向ける理想的なフォロースルーを身につけることができます。

オーバースイングが気になる人、手打ちスイングだと言われる人、下半身の動きが良く分らない人におすすめです。

 

素振り用バット

素振りの定番中の定番!

バット型スイング練習器具はノックバットのグリップを細くしたもので、屋外でも、室内でも使えるスグレモノです。

通常のドライバーよりも重さがありますので、スイングのパワーアップをはかることに役立ちます。

また、重量があるので、手打ちスイングはできません。自然と、身体全体でスイングするようになり、スイングの回転の動きを身につけることに役立ちます。

特に肩や腰の捻りのイメージや、バックスイングのトップの位置、フォロースルーの形などをチェックするには適しています。

野球部員のように、このバットで毎日素振りをすれば、パワフルなスイングが身につくとともに、身体の軸がしっかりしてくるでしょう。

飛距離アップを図りたいあなたにうってつけの素振り練習器具です。

 

「音」と「グリップ矯正」で上達できる素振り

こちらの商品は、単純な短い素振り用クラブではありません。

「100切りティーチングサウンド」をコンセプトとする素振り用練習器具です。

インパクトゾーンで高快音の「ガチャ」音がなることで、正しいヒットのイメージが体に伝わり、インパクトスイングでタメのあるボディターンを理解することができます。

 

「ガチャ音」は、スイングにあわせて5段階の調整が可能です。

  • レベル1、2…ある程度クラブがふれると快音「ガチャ」が響く
  • レベル3以上…きちんとスイングできないとなかなかインパクトの「ガチャ音」がでない

「ガチャ」高快音が鳴るインパクトができるようになる頃には、下半身リードのボディターンが自然にでき、そして、自然にタメのあるスイング軸が身についていることでしょう。

 

さらに、先端部に付いているダイヤルで、ヘッドスピード調節ができるので、たとえば、20m/s は「ウェッジ」、30m/s は「アイアン」、40m/s は「ドライバー」など、自分のヘッドスピードに合わせたり、目標値の設定が可能となり、クラブごとのスイングをイメージした練習がこれ 1 本でできてしまうのです。

 

さらに、さらに、グリップは、矯正グリップですので、自然と正しいグリップが身についてくるでしょう。

握る部分が「正しいグリップの形」になっている練習クラブは、室内での素振り練習に最適です。

この練習器具は、基本の3パターンのグリップに対応する形状となっています。

500g先重心の設計で、しなりも十分。100切りを目指す女性ゴルファー・シニアゴルファーにもお部屋に一本!おすすめです!

アイアンの場合はダウンブローに打ち込むショットが多くなるので、少しフック気味のグリップの形が適しています。

素振りで、下半身主導スイング、最適なインパクト、正しいグリップで握る感覚が身につくなど、超おススメの素振り用練習器具の1つです。

 

ペットボトル素振り

ペットボトルにゴルフグリップを装着するゴルフグッズがあります。

その名も「ボトルdeスイング」

 

ペットボトルにゴルフグリップを装着できるアイテムです。

これを使ったペットボトルスイングのやり方をご紹介します。

  1. 水を入れたペットボトルを用意(最初は500mlから)
  2. 「ボトルdeスイング」を装着
  3. 実際のクラブのように握りゴルフスイング

以上、これだけです。

ペットボトル素振りも、狭い室内でも可能なお手軽素振りです。

ペットボトルのサイズや、入れる水の量を調節することにより、自分にあった重さで素振りが可能になります。

このペットボトル素振りの注意点としては、ゴルフスイングが固まっていない初心者の方には、重すぎるペットボトルによってスイングを崩す可能性があります。

まずはタオル素振りなど行い、しっかり自分のスイング軌道が固まったら、ペットボトル素振りにチャレンジしましょう。

ペットボトルに水を入れ、しっかり重さを感じることが可能なペットボトル素振りは、普通の素振りよりも体を使ったきれいなスイングフォームを作ることが可能になります。

 

ヘッドスピードアップ素振り

どの「素振り」でも「素振り」という練習自体がヘッドスピードをアップさせますが、このスイングトレーナーを使うと、ヘッドスピードを測りながら、「素振り」を行うことができます。

ヘッドスピードの単位「m/s」とは?
ヘッドスピードの単位は「m/s」と表記します。これは「meters per second」の略で、1秒間に何メートル進める速度かという意味になります。

平均的なヘッドスピードは…、

  • 男子プロ:40台後半~50台m/s
  • 女子プロ:30台後半~40台m/s
  • 男性アマチュア:30台後半~45m/s

ヘッドスピードは飛距離に大きく関係します。

ボールの初速を早くするには、ヘッドスピードを上げることが有利となります。

飛距離アップにはミート率やスビン量も重要になりますので、必ずしもヘッドスピードが上がれば良いというわけではありませんが、飛距離アップへの一つの目安とはなります。

どの様に振れば、ヘッドスピードが上がるのかが一目瞭然です。

腕の力で振ってもヘッドスピードが上がらないことも体感できます。

もちろん練習場でも使えます。

実際のボールを打てば、ミート率なども計測されるので、非常におススメの練習器具です。

 

 

ゴルフ上達練習方法をメルマガにて配信中

以上、「素振り用練習器具」をご紹介しました。

このように「知って得する」ゴルフ練習方法などをメルマガで無料配信しています。

色々な練習方法を組み合わせれば、毎日、自宅で効率的にミート率向上が期待できます。

【無料プレゼント実施中】

メルマガ登録してくれたあなたには、期間限定で次の無料プレゼントを差し上げています。

  • ゴルファー専用筋トレ完全マニュアル「飛距離革命 GOLFER’S BODY METHOD」
  • あなたのゴルフが生まれ変わる30の質問

登録後もお金は一切かかりません。3分程度で読める「無料メルマガ」の詳細はこちら↓↓↓から!

>> 無料メルマガ&無料プレゼントの詳細はこちらをクリック

小学3年生がたった6ヶ月で100切りした方法とは?

あなたも必ず100切りできる!

小学3年生がゴルフを始めてたった6ヶ月で100切りした方法やゴルフ上達に役立つ情報を無料でお届けします。