5分でわかる!ゴルフ「4大メジャー」のすべてを徹底解説!

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ゴルフの世界4大メジャーといえば・・、

  • マスターズ・トーナメント
  • 全米オープン 選手権
  • 全英オープン選手権
  • 全米プロ 選手権

ですが、それぞれの大会の歴史や特徴、日程や賞金、そして、歴代優勝者や日本人最高位など4大メジャーを楽しむうえでの基礎知識をまとめました!

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パッと読むための目次

ゴルフの4大メジャーの歴史

最古のメジャーは全英オープンで最も新しいのがマスターズ

最も歴史があるゴルフのメジャー大会は、イギリスで開催される全英オープンです。第1回大会の開催は1860年になります。ゴルフの4大メジャー大会で、唯一アメリカ以外で開催される大会です。

反対に最も歴史が浅いゴルフのメジャー大会は、マスターズです。第1回の開催は1934年になります。

 

ゴルフ4大メジャーの開催日程

4大メジャーの開催される日程は次の通りです

  • マスターズ・トーナメント 4月上旬
  • 全米オープン 選手権 6月
  • 全英オープン選手権 7月中旬
  • 全米プロ 選手権 8月中旬

 

ゴルフ4大メジャーの開催コース

毎年同じゴルフコースで開催されるのはマスターズのみ

ゴルフの4大メジャー大会で、毎年同じゴルフコースで開催されるのはマスターズだけです。それ以外のメジャー大会の開催場所は、続けて同じゴルフコースで開催されることはありません。

マスターズが開催されるゴルフコースは「オーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブ」です。アメリカのジョージア州にあるゴルフコースで、名門コースのため一般人がプレーするのはまず無理でしょう。

「オーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブ」の特徴です。マスターズは毎年ここでの開催となるため、このコースと相性が悪ければ優勝することは難しくなります。

プライベートコースのため基本的にはメンバー同伴でなければプレーできない。

メンバーは世界中に300名程度おり、新規メンバー希望者は数十年待ちと言われている。

女性会員は認められていなかったが、2012年に初めて認められた。

18ホール全てに名前が付けられている。(例:17番ホールは「ナンディナ」18番ホールは「ホーリー」)

グリーンがとても速く傾斜があり難しい。

11番〜13番は「アーメンコーナー」と呼ばれ、神に祈らなければ通過できないほど難しいとされている。

 

9つのコースで順番に開催するのが全英オープン

全英オープンの開催ゴルフコースは「シーサイドリンクスに限る」という決まりがあります。

シーサイドとは、海沿いに作られたコースで強風に見舞われるコースです。地面は乾燥し、グリーンが早くなるのが特徴です。

さらにリンクスコースとありますが、これはあるがままの自然を生かしたコースという意味です。激しい起伏、腰の高さまで生えたラフの芝、深いバンカーなどが特徴です。

全英オープンの開催ゴルフコースは9つのゴルフコースで持ち回りとなります。

  • セントアンドリュース
  • ロイヤルリザム&セントアンズ
  • ロイヤルトルーン
  • ロイヤルセントジョージス
  • ロイヤルバークデール
  • ミュアフィールド
  • カーヌースティー
  • ロイヤルリバプール
  • ターンベリー

ただし5年に1度は「セントアンドリュース」での開催となります。

「セントアンドリュース」はゴルフの聖地と呼ばれます。

その理由は、ゴルフ発祥の地でもあるスコットランドにあること、設計者が不明なことなどが挙げられます。設計者が不明なため。神が設計したなどという話もあります。

 

4大メジャーそれぞれの特徴

優勝者が予想しやすいのはマスターズ

マスターズは毎年同じコース「オーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブ」で開催されるため、コースでのプレー経験が豊富なベテランの優勝が多く、無名の選手の優勝が少ないとされています。

優勝予想が一番当たる確率が高いメジャー大会です。

 

プロゴルファーしか参加できないのが全米プロ

ゴルフの4大メジャー大会で、プロゴルファーしか参加することができない大会が、毎年8月にアメリカで開催されるメジャー最終戦の全米プロです。

1968年からはストロークプレー(全ホールの合計スコアで勝敗が決まる競技方法)で開催されていますが、以前はマッチプレー(各ホールで勝敗を決める競技方法)での開催でした。

全米プロ以外の3つのメジャー大会には、アマチュアゴルファーの参加も可能になります。マスターズではローアマチュアとしてシルバーカップが贈られます。2011年に日本人として初めて松山英樹選手(当時アマチュア)が獲得したことでも有名です。

 

難関コースは全米オープン

毎年6月中旬にアメリカで開催される全米オープンは、開催コースが毎年変わります。開催コースは大会の5年前から決められていて、全米オープンに合わせてコース設定が変えられます。

全米オープンは優勝スコアを「イーブンパー」と設定しています。世界で活躍するプロゴルファーの優勝者が「イーブンパー」でしかプレーできないゴルフコースですから、かなり難しい難関コースになります。

  • 狭くて曲がりくねったフェアウェイ
  • 膝まで伸びたラフの芝(場所によっては腰まで)
  • 高速なグリーン

これらの条件を兼ね備えた難関コースなので、バーディーの取り合いではなく、なんとかパーセーブをしていく忍耐ゴルフの大会となります。よって忍耐力が必要な大会と評されます。

 

全米オープンのプレーオフは翌日18ホール

4大メジャー大会のプレーオフ(同スコアで決着がつかない場合の延長戦)に関するルールは、それぞれ違いがあります。

中でも一番特徴できなのは、全米オープンです。なんと翌日に18ホールラウンドして決めるというルールになります。以前は全英オープンも同様のルールでした。なんともタフなルール設定です。

マスターズと全米プロのプレーオフは、一般的なゴルフ競技会と同じサドンデス形式です。

1ホールごとにスコアが悪い選手が脱落していく方式です。マスターズは18番と10番でプレーオフが行われます。

全英オープンのプレーオフは、4ホールのストロークプレー(合計スコアで勝敗を決定)で行われます。それでも決着がつかなければ、1ホールごとのサドンデス形式で行われます。

 

4大メジャーでの最高賞金額

4大メジャー大会の中で最も難関コースで行われる全米オープンですが、優勝賞金は4大メジャーで一番高額になります。

2017年の4大メジャー大会の優勝賞金です。

  • マスターズ:198万ドル
  • 全米オープン:216万ドル
  • 全英オープン:189万ドル
  • 全米プロ:189万ドル

日本円にすれば2億円以上となる全米オープンの優勝賞金は、いかにメジャー大会の優勝が名誉なことであるかを表しています。

 

4大メジャーの出場権

1度でも優勝するとそのメジャーの出場権を獲得できる

4大メジャー大会で優勝すると、そのメジャー大会の出場権を得ることができます。

マスターズでは1度でも優勝をすれば、永久に毎年マスターズに出場することができます。

全米プロもマスターズと同様に歴代優勝者は永久に出場できます。

そのため、70歳を超えた高齢なプレーヤーの参加もあります。

過去の名プレーヤー達が集うことで、別の意味で人気があります。

日本の野球で言えば、引退選手達が集う大会のような雰囲気です。

2016年に66歳のトム・ワトソンが「マスターズ出場を最後にする」と宣言したのが有名ですが、本人が辞めるまで何歳でも出場可能なルールとなります。

しかし参加人数が増えすぎてしまうといった問題もあります。

全英オープンは歴代優勝者でも60歳以下という規定があります。全米オープンは過去10年間の優勝者に出場資格が与えられます。

 

オープンと名のつく大会はアマチュアゴルファーが参加できる

4大メジャー大会だけでなく、ゴルフ競技会名に「オープン」が入ればアマチュアゴルファー参加可能ということになります。

特に全米オープンゴルフには、アメリカの各地で予選会が設定されています。

地区大会のアマチュアゴルファーのハンディキャップは「1.4以下」とされ、第一次・第二次・最終予選と勝ち抜くことでアマチュアゴルガーも参加ができます。

あえてプロゴルファーではなくアマチュアゴルファーの道を選んだ強敵たちが参加する全米オープンは、優勝者の予想が難しい大会とも言えます。

 

4大メジャーのグランドスラム

 

ゴルフの4大メジャー大会を全て優勝することを「グランドスラム」と言います。

1年間の間にこれを達成する(そのシーズンのメジャー全て優勝する)ことを「年間グランドスラム」などとも言いますが、年間グランドスラムは達成者した人はいまだいません。

生涯のうちに全てのメジャー大会を優勝することを「キャリアグランドスラム」「生涯グランドスラム」と言います。これを達成した選手は5人います。

  • ジーン・サラゼン(アメリカ)
  • ベン・ホーガン(アメリカ)
  • ゲーリー・プレーヤー(南アフリカ)
  • ジャック・ニクラス(アメリカ)
  • タイガー・ウッズ(アメリカ)

タイガー・ウッズは4大メジャー大会を4連続で優勝しましたが、同一シーズンではないために「タイガースラム」と呼ばれています。

ローリー・マキロイ(イギリス)やジョーダン・スピース(アメリカ)は「キャリアグランドスラム」に大手をかけている選手です。

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4大メジャー歴代優勝者

マスターズ

マスターズ優勝者

  • 2017年 セルヒオ・ガルシア
  • 2016年 ダニー・ウィレット
  • 2015年 ジョーダン・スピース
  • 2014年 バッバ・ワトソン
  • 2013年 アダム・スコット
  • 2012年 バッバ・ワトソン
  • 2011年 チャール・シュワルツェル
  • 2010年 フィル・ミケルソン

 マスターズ複数回優勝者

  • フィル・ミケルソン(2010・2006・2004)
  • タイガー・ウッズ (2005・2002・2001・1997)
  • ホセ・マリア・オラサバル (1999・1994)
  • ニック・ファルド (1996・1990・1989)
  • ベン・クレンショー(1995・1984)
  • ベルンハルト・ランガ(1993・1985)
  • ジャック・ニクラス (1986・1975・1972・1966・1965・1963)
  • セベ・バレステロス(1983 1980)
  • トム・ワトソン (1981・1977)
  • ゲーリー・プレーヤー (1978・1974・1961)
  • アーノルド・パーマー (1964・1962・1960・1958)
  • サム・スニード (1954・1952・1949)
  • ベン・ホーガン(1953・1951)
  • ジミー・デマレ (1950・1947・1940)
  • バイロン・ネルソン (1942・1937)
  • ホートン・スミス (1936・1934)

 

マスターズ日本人最高位

日本人では、2009年の片山晋呉プロと2001年の伊澤利光の「4位」が最高位です。

 

全英オープン

全英オープン歴代優勝者

  • 2009年 スチュワート・シンク
  • 2010年 ルイス・ウーストハウゼン
  • 2011年 ダレン・クラーク
  • 2012年 アーニー・エルス
  • 2013年 フィル・ミケルソン
  • 2014年 ローリー・マキロイ
  • 2015年 ザック・ジョンソン
  • 2016年 ヘンリク・ステンソン
  • 2017年 ジョーダン・スピース

 

全英オープン複数回優勝者

  • ウィリー・パーク 1860年 1863年 1866年 1875年
  • トム・モリス・シニア  1861年 1862年 1864年 1867年
  • トム・モリス・ジュニア  1868年 1869年 1870年 1872年
  • ジェミー・アンダーソン  1877年 1878年 1879年
  • ロバート・ファーガソン  1880年 1881年 1882年
  • ウィリー・パーク・ジュニア  1887年 1889年
  • ハロルド・H・ヒルトン  1892年 1897年
  • ジョン・H・テイラー  1894年 1895年 1900年 1909年 1913年
  • ハリー・バードン  1896年 1898年 1899年 1903年 1911年 1914年
  • ジェームズ・ブレイド  1901年 1905年 1906年 1908年 1910年
  • ウォルター・ヘーゲン  1922年 1924年 1928年 1929年
  • ボビー・ジョーンズ  1926年 1927年 1930年
  • ヘンリー・コットン  1934年 1937年 1948年
  • ボビー・ロック  1949年 1950年 1952年 1957年
  • ピーター・トムソン   1954年 1955年 1956年 1958年 1965年
  • ゲーリー・プレーヤー  1959年 1968年 1974年
  • アーノルド・パーマー  1961年 1962年
  • ジャック・ニクラス  1966年 1970年 1978年
  • リー・トレビノ  1971年 1972年
  • トム・ワトソン  1975年 1977年 1982年 1983年
  • セベ・バレステロス 1979年 1984年 1988年
  • グレグ・ノーマン   1986年 1993年
  • ニック・ファルド   1987年 1990年 1992年
  • タイガー・ウッズ  2000年 2005年 2006年
  • アーニー・エルス  2002年 2012年
  • パドレイグ・ハリントン 2007年 2008年

 

全英オープン日本人最高位

日本人の最高位は、倉本昌弘の4位

 

全米オープン

全米オープン優勝者

  • 2009年 ルーカス・グローバー
  • 2010年 グレーム・マクドウェル
  • 2011年 ローリー・マキロイ
  • 2012年 ウェブ・シンプソン
  • 2013年 ジャスティン・ローズ
  • 2014年 マルティン・カイマー
  • 2015年 ジョーダン・スピース
  • 2016年 ダスティン・ジョンソン
  • 2017年 ブルックス・ケプカ

 

 全米オープン複数回優勝者

  • ウィリー・アンダーソン 1901年 1903年 1904年 1905年
  • アレックス・スミス 1906年 1910年
  • ジョン・マクダーモット  1911年 1912年
  • ウォルター・ヘーゲン 1914年 1919年
  • ジーン・サラゼン  1922年 1932年
  • ボビー・ジョーンズ 1923年 1926年 1929年 1930年
  • ラルフ・ガルダール 1937年 1938年
  • ベン・ホーガン  1948年 1950年 1951年 1953年
  • ケリー・ミドルコフ 1949年 1956年
  • ジュリアス・ボロス 1952年 1963年
  • ビリー・キャスパー 1959年 1966年
  • ジャック・ニクラス 1962年 1967年 1972年 1980年
  • リー・トレビノ 1968年 1971年
  • ヘール・アーウィン  1974年 1979年 1990年
  • アンディ・ノース  1978年 1985年
  • カーティス・ストレンジ  1988年 1989年
  • リー・ジャンセン  1993年 1998年
  • アーニー・エルス  1994年 1997年
  • タイガー・ウッズ   2000年 2002年 2008年
  • レティーフ・グーセン  2001年 2004年

 

全米オープンの日本人最高位

全米オープンの日本人最高位は、青木功と松山英樹が記録した「2位」です

 

全米プロ

全米プロの歴代優勝者

  • 2017年 ジャスティン・トーマス
  • 2016年 ジミー・ウォーカー
  • 2015年 ジェイソン・デイ
  • 2014年 ローリー・マキロイ
  • 2013年 ジェイソン・ダフナー
  • 2012年 ローリー・マキロイ
  • 2011年 キーガン・ブラッドリー
  • 2010年 マルティン・カイマー
  • 2009年 梁容銀
  • 2008年 パドレイグ・ハリントン

 

全米プロ複数回優勝者(ストロークプレー時代)

  • ローリー・マキロイ  2012年 2014年
  • タイガー・ウッズ   2007年 2006年 2000年 1999年
  • ビジェイ・シン  1998年 2004年
  • ニック・プライス  1992年 1994年
  • ラリー・ネルソン  1981年 1987年
  • レイモンド・フロイド  1969年 1982年
  • ジャック・ニクラス 1963年 1971年 1973年 1975年 1980年
  • デーブ・ストックトン  1970年 1976年
  • ゲーリー・プレーヤー 1962年   1972年

 

全米プロの日本人最高位

全米プロの日本人の最高位は中嶋常幸が記録した「3位」です

 

4大メジャーの凄すぎる記録

全米プロ記録

  • 最多優勝回数:ウォルター・ヘーゲン、ジャック・ニクラス5回
  • 最年少優勝者: ジーン・サラゼン20歳5か月22日
  • 最年長優勝者: ジュリアス・ボロス48歳4か月18日
  • 最多出場者:アーノルド・パーマー、ジャック・ニクラス37回

 

全米オープン記録

  • 最多優勝回数:ウィリー・アンダーソン、ボビー・ジョーンズ、ベン・ホーガン、ジャック・ニクラス 4回
  • 最多連続出場記録:ジャック・ニクラス44回
  • 2位との最大打差:15打差、タイガー・ウッズ(2000年)※4大メジャー大会では歴代最大差での優勝
  • 最年少優勝者:ジョン・マクダーモット(19歳10ヶ月14日)
  • 最年長優勝者:ヘール・アーウィン(45歳15日)
  • 最年長予選通過者:サム・スニード(61歳)

 

全英オープン記録

  • 最多優勝回数者:ハリー・バードン6回
  • 最年少優勝者: トム・モリス・ジュニア17歳5か月8日
  • 最年長優勝者: トム・モリス・シニア46歳99日
  • 最年長予選通過者: 64歳 トム・ワトソン
  • 72ホールの最小スコア: 264ヘンリク・ステンソン

 

マスターズ記録

  • 最多優勝回数記録者ジャック・ニクラス6回
  • 最年少優勝者:タイガー・ウッズ(21歳3ヶ月14日)
  • 最年長優勝者:ジャック・ニクラス(46歳2ヶ月23日)
  • 72ホール最少スコア記録者:270、タイガー・ウッズ・ジョーダン・スピース
  • 最年少出場者:関天朗(グァン・ティンラン)(14歳5ヶ月、2013年)
  • 最年少予選通過者:関天朗(14歳5ヶ月、2013年)
  • 最年長予選通過者:トミー・アーロン(63歳1ヶ月、2000年)
  • 最多出場回数:52回、ゲーリー・プレーヤー
  • 最多連続出場回数:50回、アーノルド・パーマー

 

まとめ

以上、「4大メジャー」の特徴や歴史、記録などについてまとめてみました。

次回「4大メジャー」大会をご覧になるときの参考にしてくださいね♪

 

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